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デイケア 👹節分👹 

2021年02月06日 (土)

 

 

皆様お久しぶりです。

デイケア相馬でございます。

 

 

 

 

2月といえば節分ですよねー。

今年はなんと2月3日ではなく124年ぶりに2月2日なんだそうですね!!!

全然知りませんでした( ゚Д゚)

 

 

 

 

 

 

 

ということで今年も可愛い鬼が来てくれました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆様早速

鬼はーーそとーーー!!!

福はーーうちーーー!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とは言わずに皆さん必死に黙々と鬼に投げていました(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし、職員も負けじと必死に逃げますよー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらの赤鬼はなぜか自分が投げられる玉を拾う働き者の鬼もいましたね

 

 

 

 

 

 

 

 

最後は皆さんと記念写真で終わりました。

次回の2月2日の節分はいつになるんでしょうかね。

デイケア相馬でした。

何ができるのか❓ 3階

2021年02月05日 (金)

またまた何やら作っています❗

 

 

 

 

 

私は何が出来るのかわからないので、完成を楽しみにしていますよ👊😆🎵

 

いわきやま新聞

3階 節分

2021年02月04日 (木)

今年の節分は2/2でしたが、3階では3日に節分イベントを行いました。

 

あれ、この鬼の顔。どこかで見かけたような?

 

 

 

日頃の運動不足とストレス発散、疫病退散etc…各々の思いを込めてレッツ鬼退治❕

 

 

ベッドから、えいっ!!

 

歓声と笑い声があがり、普段は見せないパワフルな姿に終始圧倒。女性陣のパワーは凄かったです (;^_^A

 

3階 小笠原

 

 

 

 

令和3年1月の内部研修

2021年01月21日 (木)

2021年1月12日(火)

身体拘束について    身体拘束委員会

身体拘束の3ロック

①物理的に体を押さえつけて動けないようにする。

「フィジカルロック(身体的拘束)」

②薬の効果でおとなしくさせる。

「ドラックロック(薬物拘束)」

③言葉によって行動を押さえつける。

「スピーチロック(言葉の拘束)」

介護職員による利用者様への虐待被害を防ぐことを目的として

介護現場では3つのロックを廃止する取り組みが行われています。

 

 

いつもの声掛けがスピーチロック?

3つのうちフィジカルロックとドラックロックは道具が

なければ行えないが、スピーチロックは誰にでもできて

しまう危険があります。

介護現場において、何気なく使ってしまう「危ないから座っ

ていてください」「ちょっと待っていてください」といった

言葉。忙しさや、転倒を予防したいという思いから、ついつい

使ってしまいますが、これらも「スピーチロック」にあたるの

でしょうか。

 

 

スピーチロックに関するアンケートを実施

1スピーチロックという言葉の意味を知っていますか?

はい 76%  いいえ 24%

2「立って」「待って」「座って」等の言葉を使ったことが

あり、また他の介護者が使っているのを聞いたことがあり

ますか。   はい 100%

3他の介護者が使っていた言葉でスピーチロックかなと思った

言葉を具体的に書いてください。

・ちょっと待ってください・早くして・座ってて・動かないで

・ダメ・立たないで・さっき行った ētc・・・

4それを聞いたとき、どのような気持ちがしましたか

・悲しくつらかった。

・利用者様の代わりに注意すればいいが出来なかった。

・言い方を変えるなど軟らかい言葉にすると良いのかも。

・行動を制限して心苦しいが危険を考えると仕方がない。

・スタッフの都合だと思った。子供に言っているような

気持ちだった。

・そのようなことを言って申し訳ないと思う反面、仕方が

ないと思った。ētc・・・

5自分が使ってしまう場合どのような時が多いですか。

・他の入所者様と関わっている時、他の仕事の途中。

・同時に何かを頼まれた時。

・利用者様が危ない時、一人で見守りしている時。

・忙しい時、余裕がない時、急いでいる時。ētc・・・

 

 

スピーチロックの対策

スピーチロックしがちな状況を作らない。(対応例)

・転倒リスクの高い方から就寝介助をする。

・見守りの眼が少なくなる前に、動く方のトイレ誘導をしてみる。

・触れては困るような危険物を置かない。→動かれたら困る状況

をなるべく作らない。

言葉の置き換え、クッション言葉。

「ちょっと待って」→「5分だけでも待ってもらえますか」

「動かないで」→「どうしましたか」

「それはダメ」→「これを使ってもらっていいですか」

ケアや業務方法を改善する。

スピーチロックが発生し得る状況を作らないことが大切です。

・利用者様を日々観察していると、その方の思考や癖などが

見えてきます。業務の中で余裕がない時間帯もわかってくると

思います。

・それらを見て介助に入るタイミング等を工夫すれば、上手

く対応できる場合もあります。

 

 

まとめ

実際の使ってしまう状況から、業務の負担の多さや、ストレス、

職員に気持ちの余裕がないように思われます。

スピーチロックを使ってしまう時間帯や利用者様を把握して、

週間の各勤務形態のタイムスケジュールを再確認する事も一つ

の対策でしょう。前もってその可能性を除く動きも意識して、

積極的に意見を出し合い、ケアや業務の改善に努めましょう。

これらの努力は介護事故を減らすことにもつながると思います。

言葉は、カタチに残らず使った側からは消えて行ってしまいます。

それゆえに不適切なケアを繰り返してしまう場合があります。

言葉は、それだけで人の心も身体も動かせる便利なモノです。

使い方を誤らないよう受け手に配慮した言葉がけを行っていき

ましょう。

by澤田

日曜日〜日曜日〜

2021年01月18日 (月)

皆様お手伝いに一生懸命です。

 

コップやお皿を洗ってから拭いてくれてます😊

ありがとうございます😭

 

まとまっていた大きい袋を使いやすいように小分けにしてくれています😊

 

 

 

 

 

ありがとうございます😭

 

洗濯の伝票に「幸陽荘」のハンコを押してくれてます。

ありがとうございます😭

 

食事🍽のおしぼりをホットウォーマーに入れやすいようにを畳んでくれています😊

ありがとうございます😭

 

皆様、『なんもいいんだねぇ〜』と色々とお手伝いしてくれています。

 

本当にありがとうございます😭

 

 

これからもたくさんお願いしますけど、許してください🥺

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